新築住宅基礎(住宅間)幅について(再アップ)少し、状況が進んだので再アップいたします。現在、新築住宅を建てており、形が出来てきて来ました。先日、現場を見に行った際に勝手口ドアの幅が断りも無く約60センチ →約50センチにカット(既製品を断り無く現場で加工)されており、且つ、おかしいと思い家の周りを見渡したところ、勝手口の有効幅が60センチ程しかありませんでした。私は打ち合わせの際に営業担当者より80センチ以上の有効幅が有ると聞かされており、現在の家よりも確実に広いので勝手口にしても安心だ。と打ち合わせの際にお話した事を覚えています。(自分から営業に聞きたい内容を書き留めたメモ程度の物はあります。)正直、かなり狭いです。勝手口としては使いにくいと思います。逆に、有効幅が60センチとは聞かされていませんでしたし、60センチと聞いていたら間違えなく幅を広げるように言っていました。もちろん、図面の基礎は80センチになっていたので最初は安心していたのですが、気づいた後にネット等でよく調べると境界線からの幅なんですね。よって、境界のブロックから計られているのであれば結果60センチくらいの幅になったのだと思います。しかしながら、私としては当初の打ち合わせでの有効幅80センチと聞かされていたこと、図面幅と有効幅に相違が出る事の説明は全く工務店より受けていません。当方、素人の為に図面の幅を有効幅と思っていました。今更、修正してくれと言っても修正は難しいと思いますが、一度、工務店に投げかけ何らかの方法で解決したいと思います。図面にサインはしたもののこのような場合には施主は泣き寝入りになるのでしょうか??お詳しい方、同じような経験をお持ちのかたお知恵を拝借くださいその後・・・今日、営業担当者と話し良くありがちな言った言わないの噛み合わないやり取り、営業は境界から計ることは説明した(私は聞いていない)、有効で80cm空けるについては言っていない、じゃあ、そう言うなら私は逆に一番小さな標準既製品(工務店の標準品)寸法でも施主に断り無く加工しないといけないのはどうか?設計の段階で既製品が付かない事に気づかないのか?強く訴えるも営業担当者は謝るばかり、しかし、現時点で謝るものの何も出来ないと。とりあえず、来週の火曜日にこの部分についての妥協案をお互い協議するつもりですが、解決しない場合には一旦作業を止めさせても良いかな?と。
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